LF&L株式会社

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RFP(提案依頼書)の書き方|見積が比較できる形にする6項目

見積の前提がそろわないと、金額の比較すらできません。RFP(提案依頼書)に書くべき6項目を、良い例・悪い例とあわせて整理し、発注側の視点から見積を比較できる形にする方法をまとめます。

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需要予測は何から始めるのか|過去実績だけでどこまでできるか

需要予測はAIから始めるものではありません。移動平均・季節性・要因記録の3段階で相当できます。必要なデータと、外れたときの備え方まで解説します。

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倉庫レイアウトとピッキング動線|歩く距離を減らす5つの手順

倉庫のピッキング効率を左右するのは、手さばきの速さより歩く距離です。歩数を測り、出荷頻度で置き場所を決め、通路の動線とロケーション管理を整える。歩く距離を減らす5つの手順を、物流の現場経験から解説します。

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技能伝承は“ベテランに任せる”ことじゃない|仕組みで残す

技能伝承をベテランに任せてしまうと、なぜ続かないのか。手順・判断・勘所を切り分け、残せるものと残しにくいものを見極めて仕組みで残す考え方を、製造現場での一次経験を交えて解説します。

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中小製造業の生産管理|Excelの限界はどこで来るのか

Excelが悪いのではなく、限界が来る条件がある。同時編集・履歴・在庫連動・属人化の4条件から、中小製造業がExcelで足りる範囲と次の選択肢を見極める。

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ECRSの原則 徹底解説|なぜ「排除」から始めるのか

ECRSは排除・結合・交換・簡素化の4段階。効果が最大のEほど着手しにくく、逆に手を付けやすいSほど効果は小さい。この逆転を表で整理し、なぜEから問うべきかを解説します。

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なぜなぜ分析 徹底解説|5回問えばいいわけではない

なぜなぜ分析は回数を数える手法ではありません。5回にこだわると問いが人に向かい、犯人捜しになりがちです。良い例と悪い例を比較しながら、事象・仕組みに向けて原因を掘り、対策が打てる層で止める考え方をまとめました。

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マニュアルは“作れば回る”ものじゃない|使われるための3条件

マニュアルは作った時点がゴールではありません。使われ続けるには「探せる・短い・更新される」の3条件が必要です。中小企業の現場で見えてきた、使われるマニュアルの設計の考え方を整理しました。

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要件定義とは?徹底解説|誰が何を決めるのかを整理する

要件定義とは何かを、業務要件・機能要件・非機能要件の違いと、発注側とベンダーの役割分担の両面から整理します。曖昧なまま進めた現場で実際に何が起きるかも、実務の視点であわせて解説します。

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