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登壇情報:【6/16セミナー開催】製造原価が下がらず、判断も遅い工場の共通点—現場の「見える化」仕組み作りと定着のコツ—

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弊社代表の小林が、6/16に開催される「製造原価が下がらず、判断も遅い工場の共通点—現場の「見える化」仕組み作りと定着のコツ—」に登壇します。のでお知らせいたします。

製造業でDXやデジタルツールの導入に取り組む企業の多くが、「ツールは入れたが現場の実情と噛み合っていない」「データは溜まっているが経営判断に活かせない」というもどかしさを抱えています。こうした判断の遅れや原価が下がらない背景には、経営が求める「数字」と現場の「実力」の間に、共通の『ズレ』が生じているケースが少なくありません。

そこで本セミナーでは、現場分析のスペシャリストであるTebiki株式会社と、伴走支援サービス「ウィズプロ」を運営する株式会社RYODENが登壇。現場のデジタル化をいかに利益へ繋げるか、経営の「数字」と現場の「知見」を繋ぎ、成果を出すポイントを実際の事例を交えて解説します。

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■ 開催概要

  • 日 時:2026年6月16日(火)12:00~13:00
  • 形 式:オンライン(Zoomウェビナー)
  • 参加費:無料
  • 主 催: 株式会社RYODEN
  • 共 催: Tebiki株式会社

■ 本セミナーで学べるポイント

  • データを利益に変える具体策:
    コスト削減に直結するデータの活用手順を、実際の改善事例を交えて解説。
  • 現場に浸透する運用のコツ:
    負担を感じさせず、現場スタッフが自発的に記録・活用を続けるための工夫。
  • 経営と現場を繋ぐ仕組み作り:
    現場の一次情報を、迅速な経営判断(原価低減の意思決定)に活かすための秘訣。

■ 特に、以下のような課題をお持ちの方におすすめです

  • 経営企画・役員層: 全社的な原価低減や生産性向上のミッションをお持ちの方
  • 製造・品質管理: 現場の属人化や技術承継に課題を感じ、現場主導で改善を回したい方
  • DX推進担当: ツール導入後の「現場定着」やデータの利活用に苦戦している方

■ お申し込み方法

詳細およびお申込みは、下記の特設ページよりご確認ください。

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