投資判断、値決め、事業承継。判断の材料が揃わないまま決めなければならない場面で、何を物差しにするか。
「いくら払えるか」ではなく「何を回収するか」で考える、システム投資の判断基準です。削減・増収・リスク回避という3つの目的ごとに、見るべき数字と回収期間の考え方を比較表で整理します。